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PRIDE~職人としての誇り~

国家プロジェクトや大型商業施設の建設に携わる

MESSAGE
代表メッセージ

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社員は家族。
私たちは新しい家族(ファミリー)を求めています。
社会人として一人前にやっていきたい、やるんだったら地図に残る大きな仕事をしたい。職人としての自分自身にプライドを持ちたい、地元で一旗あげたい。自分の居場所を見つけたい、誰かを見返したい、誰かに恩返しをしたい。稼ぎたい。
入社する動機は様々です。
でも、なぜやりたいかなんて、どうでもいい。
今の自分には満足できない、だから新しい扉を開きたい。
その想いだけがあれば、十分です。
それが私たち小原工業です。
一つだけ約束してください。
自分と家族(ファミリー)の「安全」「安心」を最優先にしてください。まずは、自分自身を大切にしてください。
私たちからも一つ約束をします。
あなたを家族(ファミリー)同様に、大切にしていきます。
代表取締役 小原 功淳

INTERVIEW
先輩インタビュー

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松本 智秋 (まつもと ともあき) 41歳
鳶職 統括職長
より大きな現場に携わってみたいと、鳥取から上京し22歳で小原工業に入社しました。早いもので約20年勤務しています。実は30歳で一度転職をし、別の会社に勤めていたのですが、外に出て小原工業の凄さに改めて気付き、結局半年で戻ってきたんです。小原工業は仕事のクオリティの高さや、プロフェッショナルとしてのあるべき姿勢は業界内随一だと思います。昔から社長が自ら現場に頻繁に足を運び、”品質にこだわる”背中を見てきましたがそれは当たり前ではないことにも気付かされました。毎月の職長勉強会では、このキャリアになって尚も学びを得ており、20年近く働いていても日々成長を実感しています。そんな環境だからこそ、いまだに第一線に立てているのだと思いますし、自分が働くべき場所はこの会社だという確信があります。
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三田地 涼平 (みたち りょうへい) 26歳
工事部 現場管理主任
職人として活躍する父の背中を追いかけ、高校卒業後すぐに小原工業に入社しました。業界未経験から挑戦するのは不安がありましたが、小原工業では研修が手厚いと聞き迷わず入社を決めました。研修後、3年間ずっと同じ先輩の下で教わる形でしたので、相談しやすく、そのつど丁寧に教えて頂きました。今思えば、会社も私との相性を考えた上で育成担当を選んでくれていたんでしょうね。仕事なので至らないときは叱られることもありますが、その後ご飯を奢っていただいたり、どう改善すればいいかを丁寧に教えていただいたり…細かなフォローに愛を感じました。他先輩たちも皆優しくて、一言で言えば『家族』のような存在です。ただの仕事上の付き合いではなく自分の性格も考慮してくれ、社会人としての成長も実感しています。
五十嵐様
五十嵐 裕(いがらし ゆう) 23歳
鳶職
私には妻と2人の娘がいます。家族を養うため、前職はドライバーをしていましたが、仕事で家を空けることが多く、妻や子どもに負担をかけていました。収入だけではなく自分でちゃんと家族を守らなければ。そう考えているときに出会ったのが小原工業です。小さいころから鳶職に憧れがあり、それが会社に惹かれたきっかけでした。鳶は職人の厳しい世界という印象もあり最初は不安でしたが、実際働いてみると温かい方が多く、不安はすぐになくなりましたね。家族への理解もあり、手当などの福利厚生だけではなく、家庭の事情で休むときも、嫌な顔ひとつせず有給として調整して頂き、本当にありがたいです。家族と過ごす時間も増え、その分仕事にもやりがいを感じています。今でも給料日に欠かさず伝えてくれる、妻からの「ありがとう」。それが私の原動力です。
小島様
小島 さやか(こじま さやか) 46歳
ダンプドライバー
前職は大型トレーラーのドライバーとして、15年間勤めてきました。ずっと長距離運転でしたが、走るのが好きなのでまったく苦ではなかったです。ただ、トレーラーは車両の維持費などの出費も多く、今後を考えると不安もありました。もっと安定した環境で働こうかと考えていた時に出会ったのが、小原工業のダンプドライバーのお仕事です。前職との大きな違いはチームで仕事をするということ。前は一人で黙々と運転する仕事でしたが、ダンプドライバーは他の車両と密に無線で連携を取り合いながら仕事を進めます。運んだ先の現場にも、小原工業の職人が待ってくれている。私の仕事が会社と繋がっていることを実感出来る瞬間です。今まで一人だったので、チームで仕事をすることに気恥ずかしさもあるのですが、仲間とのコミュニケーションが嬉しくて新しいやりがいを感じています。
佐野様
佐野 友里葉(さの ゆりは) 22歳
総務部
私は元々ブライダル業界を目指し専門学校に通っていたのですが、業界のシビアな雰囲気がイメージと違い、新卒ではフラワーアレンジメントの会社に就職しました。ただ、お仕事にあまりやりがいを見出せず、悩んでいた時期にちょうど転機があり、千葉で再就職することになりました。色んな会社を見る中で小原工業への入社を決めたのは温かい社風に惹かれたから。働く方々の笑顔や、親密にコミュニケーションを取ってくれる家族のような距離感。この環境なら自分らしく働けると感じました。働いてみて改めて気付いたのですが、私は人を支えたり、喜んでもらうことが好きなんです。元々ブライダル業界に憧れていたのも、人に寄り添い、喜んでもらうお仕事に惹かれたんだと思います。小原工業は私らしさに改めて気付かせてくれた大切な場所です。

ABOUT US
会社について

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鳶工事・土工事のプロ集団として
確かな技術を身に付ける
「無事故」「無災害」という当たり前のことこそ、取り組む姿勢にプロとして最優先に考えるべきことであると考えます。
当社では青友会(協力会社)の現場巡回パトロール・安全衛生集会の他、全作業員に対して直接指導する職長勉強会を月に一回実施。高い水準での安全と品質を確保し、仕事のスピードとクオリティを最大限に高めていくことで「技術と言えば小原工業」と認めて頂けるようになりました。
お客様からご指名を受けるプロフェッショナルに、責任を持って育てます。
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安心して勤務して頂けるよう
充実の福利厚生を準備
家族・子供手当の他、退職金制度も完備。(国の定める中退協組合に加入)
長年勤務してくれている社員のライフステージの変化においても安心して働ける環境を整備しております。
また週休2日制を導入し、土曜出勤は全日休日扱いの割増支給。
安定した収入と、安定した環境で新しいチャレンジを考えるあなたをサポート致します。
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勤続20年以上の社員も多数
小原工業は、皆を家族として迎えます
仕事の関係性だけではなく、お互いのことをより深く知るからこそチームワークも高まっていくものです。
小原工業ではゴルフコンペやBBQ、慰安旅行など、全額会社負担のイベントも多くあります。
リラックスした雰囲気の中で日常から離れ、明日も頑張れる活力にして頂きたいという会社の想いです。
自由参加ではありますが、職種も年齢も違う仲間とも親睦を深める良い機会になっています。

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職場風景

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採用情報

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